2017年8月25日 (金)

みにみ


M249(ミニミ) 軽機関銃。
M249(MINIMI) Light Machine Gun.
#電動ガン #トイガン #エアガン #分隊支援火器 #小道具 #プロップガン #多弾数マガジン #ホロサイト #ドットサイト #ダミーカート #迷彩 #迷彩塗装 #カモフラ
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2017年8月24日 (木)

それがどうした的ニュース

チュート福田、今秋パパに 妻が第1子妊娠

2017年8月22日 (火)

マギアレコード落としている杏子ちゃんが

マギアレコード落としている杏子ちゃんが来るまでリセマラしようかしら私はほむあん大好き人間です

2017年8月21日 (月)

大事

今回の一件で記録を残しておく事の重要性を認識した。正直言って、顔は覚えていても10年も前になると名前まで覚えていない人も多い。
その状況で頼られるとこっちもどうしようもない。辛い苦しいしか訴えない霊は自分の名前すら名乗れない人が多い。
だからといって何もしないと自分が辛い。今日は家の場所だけは覚えていたから名字の確認に行って来た。
これで何とかなる。正直言って、赤の他人の供養をするのは面白くない。それも他人をゴミ扱いするような子孫だから尚更だ。
先祖供養は出来ない。他人はゴミ扱いする。自分の事しか考えない。人として最低だ。そんな人の親の供養をしなきゃならないんだから気分が良い筈がない。
でも、本当に相談に乗る相手はよくよく選ばなきゃならないんだって勉強になったよ。本当に--

2017年8月20日 (日)

キラキラネームだろうがDQNネームだろうがええやん

■キラキラネーム、みんなの思い「親のせいで一生苦しむ」「親の愛情が反映されている」
(弁護士ドットコム - 08月20日 08:43)

2017年8月18日 (金)

需要がないと分かってて、それでも書いて見た結果、やっぱない。笑

ただいま。
最近は仕事が忙しくて楽しくて、
なんやかんやで
超!ワーカホリックな日です。
そんなわけで発信もご無沙汰なんですが、
日いろんな思考をするのは変わらずで
マニアックな考察を脳内で繰り広げては
主にTwitterで書き散らかしています。
さて、そんな中で
今朝ブログ書いたんですけど、
まぁなんていうか、
ウケが悪い悪い。笑
ウケの悪い記事はこちらから

FBでもブログでもいいね!つかないし、
まぁ多分そうだろうなとは思ってたんですが
基本的に私のこういう考察は
一部の人にしか求められてないんですよね。
まなmanalog29それにしても、FBにした投稿のウケがまぁ悪いこと悪いこと()結局のところ自撮りしてキャッキャと楽しそうにしてる姿か、それっぽいお役立ち的な内容がウケ良いのだよな。(でもそれだと私がつまらないという、、、)
2017年08月17日19:53

書くならもっと分かりやすく
伝わりやすく書かないととは思うんですけど、
とりあえず書きたかったから書きました。
(反応してくれるだろうなって人は
思った通り反応してくれたので良しとする)
友人との話の中で
嬉として語りディスカッションする
私の中でのあらゆる理論は、
言語化はしていてもほぼほぼ、
セミナー等で日の目を見ることがありません。
理由はシンプルで、
需要がないから。笑

まなmanalog29自己表現を元にした人生構築に関しての考察が進みすぎて体系化までできたのに、需要がなさすぎてお蔵入りする予感しかない()//
2017年08月17日20:09

ただ、できちゃったものは
誰かに語って聞いてもらって
さらにブラッシュアップさせたいので、
そうなると人と会わねば!と思ったりして。

きっと聞きたい!
と言ってくれるであろう、稀有な人たち
研究発表会がしたいのです。
とりあえず眠たいので、
今日のところはおやすみなさい。

2017年8月17日 (木)

3年間の集大成

高校野球、夏の甲子園大会のテレビ観ている。
それで感じたのだが、アナウンサーが、
「○○監督は相手のミスを突ける野球をしたいと言っていました」
あまりにも日常的な監督さんのコメントで、本当によく聞く言葉で流されそうになったが、
ちょっと待てよ!
キムタクのセリフではない。
武士道精神を思い出してみよう。
相手の失態を待ってそこを突くなんて武士道精神に反していないか?
忍者の世界はそれ常套手段だが、それは裏の道であって表芸の剣術の世界ではそんなの無いだろう。
相手の技の上をいく技と精神力を磨いていくのが武士道ではないのか。
江戸時代でそんな事を言えば、「そこへ直れ、腹を切れ!」と言われてもおかしくない。
夏の甲子園大会と言えば高校球児の3年間の集大成になる大会である。
野球というスポーツを通じて3年間心と身体を鍛えた高校生が、最高の技術を戦わせていく場所ではないか。
3年間の集大成が相手のミスを突く事って、情けなくないか。
たまたま相手が自滅してしまう事はあっても、最初からそれを狙っているなんて惨めではないか。
3年間かかってそんな事を教えられたのでは教育者として失格ではないか。
監督さん、そう思ってもその言葉はそっと心の中にしまっておいて言ってはいけないよ。
それは勝負事だから勝ちたいのはわかるが、大丈夫だよ、負けても命までとられないから。

1着、2着、さん着


私は競争が嫌いだ。

売り上げがどうの、年収がどうの、海外旅行がどうの、他人との競争は大っ嫌いである。
特に、最近は競争する人たちの不祥事が目立つ。どこぞのプロゴルファー、プロ野球選手の薬容疑だったり、世界陸上で1位をとった選手のドーピングの話だったり、と。
そして、こんなニュースを見るたびに、競争なんかしなきゃいいのに、、、と思ってしまう。競争をするからこそ、勝つためにイカサマをする訳である。
勝たないといけない、勝たないといけない、勝たないといけない、、、
こんなプレッシャーがのしかかり、精神がぶっ壊れてしまう訳である。勝ちたい!なんて思わなければ、こんなことにならないはずなのに。
私は競争することが嫌いなのだが、競争することで人は成長するんだ!という考えを持っている人もいると思う。しかし、競争により成長する能力は、競争で勝ち抜くための能力しか得られないと私は思っている。
スポーツで例えるならスポーツで一番になる能力は競争で得ることはできるが、人間力を身につけることはできないという考えである。野球、サッカーの能力は一流だが、引退した後はパッとしないという人は五万といる。特にヨーロッパのサッカー選手なんかは著しくその傾向が出ている。なんでも、ヨーロッパリーグで活躍する選手で年収が一億円を超えている人の自己破産率がハンパじゃないらしい。実に、40以上の人が自己破産をしているとか、いないとか、、、
このデータが本当かどうかは分からないが、その世界で一流の人が事件を起こしたり、借金苦に悩んだりという話は毎日のように聞く話である。こういった事件を目にするたびに、競争に囚われてしまったのかなぁなんて、ふと考えたりもする。
逆に、競争に囚われないで競争界で活躍している人達もいる。日本でいうならイチローであり三浦知良である。彼らは一番になるぞ!ということよりも、楽しく、そして自分が納得できる能力を得れるのか?という事を考えながらスポーツをしているのだと思う。彼らからは、楽しいから続けている。なんて事をよく耳にする。競争楽しむが彼らのスタイルなのであろう。
中田英寿なんかもそんなタイプだろう。彼が引退した理由はサッカーを楽しめてないからである。何かのインタビューで、そう答えていた記憶がある。もちろん、そんな彼も競争に囚われていないので、今尚、楽しそうに旅をしているわけである。
競争に囚われるか否かで、その人の人生は大きく変わってしまうと私は思う。ずーっと競争している人は、永遠に競争意識が消えることがない。競争に勝っているときは良いが、いざ調子が狂ってしまうと一気に階段から転げ落ちることもあるだろう。競争心が常にあるので、プレッシャーも常にあるだろう。
言うならば、事件を起こし逃走している犯人と同じ心理状態なのかもしれない。心休まる瞬間がないわけだ。よく、逃走犯が捕まった時に捕まえてくれてありがとうと言うのは、見えない恐怖心から解放された安堵感からなのだろう。刑務所に入ることよりも、常に何かに追われる心理状態の方がよっぽどキツイのが分かる一言である。
競争心というのは、切磋琢磨しお互いを高め合うみたいな雰囲気で良いイメージがあるかもしれないが、その末路は悲惨である。言い方は悪いかもしれないが、競争とは他を蹴落として勝ち取らなければいけない。そんなことをしてて、楽しい生活ができるわけがない。
競争なんかしないで、自分がやりたいように生きたいと私は思う。自分が好きなことをし、たまたま周りより結果が出れば良しだし、結果が出なくても良しである。楽しんで行動できていることに、意味があるのだから。
さっ、というわけで何だか堅い話になってしまったが、競争なんかしないで、適当に楽しく生きようぜ!ウェイッ!てことですね!
そんなこんなで楽しみつつ作った、アタイの新作アクセンサリーちゃんがこちら


2枚の石を重ね合わせることにより、世界で一つの輝きを放つ天然石になってるよん時間ある人は、見て見てくださいぃぃ。
そんだら今日はこのへんで!
おしまい。
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唯一の懸念がベンゼマの代わりがいない事

唯一の懸念がベンゼマの代わりがいない事。9番タイプのFWがいないから、今日ベンゼマを変えるタイミングと選手がなくて変えれなかった

2017年8月16日 (水)

今朝のこと

薄雨の中を坂を登って行くと一羽のカラスが何かを咥えて斜面を行ったり来たりしていた。
近くには2羽の雀がカラスの近くを飛び交っている。
よく見ればカラスが雀を捕食したらしい。
雀達は仲間を助けようとしているのかひっきりなしにカラスの周囲を飛び交う。
そんな雀達を無視してカラスはその場で既に息絶えた雀を食べだした。
それを見て思い出したことがある。
小学生時分にうずらを飼っていた。
鳥籠を掃除して庭に出していると洗濯竿に4羽か5羽の雀が止まり大きく鳴いていた。
最初はうずらの餌を狙っているのかと思ったが様子がおかしい。
窓からよく見るとうずらの籠にネコが忍び寄っていた。
雀達はうずらにネコが狙っていると集団で警告していたのだった。
驚いたのは同じ鳥であっても種が違うのにネコが来たと知らせ警告したこと。
雀とうずらは模様は似ているけどまさか同族と間違えるなんてことはないだろう。
すると雀は知能が高いのだろうか等色々と考えてみた。
少なくとも雀とうずらに共生環境はないだろう。
結果としては解らないし動物学者に聞けば何かの習性と答えられれかも知れない。
ただ、雛を外敵から守る親鳥が怪我をしている仕草で捕食動物を騙し雛から遠ざけることを考えると知性と愛情があるのだと思う。
だとすると今朝の2羽の雀達は悲しんだのだろうか?
だとしたら感情とは苦しいものでもある。

«ホップ摘んだよ!